テーマ:灼眼のシャナ

灼眼のシャナII 第16話 「つきせぬ思い」

 前回の話は見てませんが、大筋でなんとなく理解。原作読んどいてよかったと思ったのは出てくる用語がわからないとき以来かなと思う。原作と違うとすればヘカテーの登場くらいでしょう。  教授は面白いやつ。徒の中で一番好きかもしれない。残念なのはドミノが出てこなかったということでしょうか。たいした問題じゃないですけど…
トラックバック:3
コメント:1

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第14話 「永遠の恋人」

 清秋祭に沸く御崎高校を“彩瓢”フィレスが襲撃した。『零時迷子』を狙う紅世の王に、敢然と立ち向かうシャナ。悠二が張った銀の封絶に我を失うマージョリー。熾烈を極めた戦いは、それぞれの胸に更なる謎と悲しみの爪跡を残す。  またしてもgdgdな展開に戻った。いい加減にしてくれ・・・。別に無理やり吉田さんを絡ませなくて…
トラックバック:22
コメント:1

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第13話 「収束、そして兆し」

 悠二の封絶が銀色であったことに困惑するシャナたち。さらにヴィルヘルミナの旧友にして、『零時迷子』本来の持ち主、フィレスの生存も判明する。不穏な空気を他所に、清秋祭初日は最高潮に達する。だがその時、ついにフィレスが姿を現した。  今回が一番面白かったかも。これまでがヘタレな学園生活だっただけに、ギャップが激しす…
トラックバック:4
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第12話 「清秋祭始まる」

 楽しく進む清秋祭の準備の中、ヴィルヘルミナからもたらされる約束の二人、フィレスとヨーハンの情報。悠二が張った銀色の封絶。ヴィルヘルミナの願いも空しく、フィレスの風は祭りに吹く。  悠二、強くなりましたね。朝の鍛錬でシャナと剣術で多少はやれるようになりました。シャナが手加減しているにも拘らず、ここまで出来るよう…
トラックバック:15
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第11話 「約束の二人」

 突然帰ってきた坂井悠二の父、貫太郎。貫太郎が語る、若き日の千草との関わり。千草が語る、人を好きな気持ち。二人の言葉からシャナと吉田は、清秋祭へ向けて、悠二への気持ちを固めていくのだった  学校の文化祭のために泊り込みをするのは嫌です。泊り込みするくらいなら、朝早く来てやったほうがマシ・・・というのは自分だけで…
トラックバック:28
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第10話 「帰ってきた男」

 マージョリーとフレイムヘイズの少年、ユーリィとの出会い。フレイムヘイズとして、ユーリィの犠牲を厭わなかったというマージョリーに、佐藤と田中は改めて、彼女達が住む世界と自分達の距離を突きつけられるのであった。  悠二の炎の色は紛れもない、銀。シャナはそんな炎の色をした“徒”はいないという。しかも、この炎の色は、…
トラックバック:16
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第9話 「哀しみのマイルストーン」

20世紀、ニューヨーク。そこでマージョリーは、若き“フレイムヘイズ”ユーリィと出会う。純粋な正義感を持ち、使命を紳士に遂行しようとするユーリィ。そんな彼の姿勢にマージョリーは一抹の不安を覚える中、“徒”アナベルクが動き出した。  田中はユーリィの『人を助けられなかったので、今度は助けたい』ということに共感し、マ…
トラックバック:22
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第8話 「過去への扉」

秀才の名を欲しい侭にする池速人が、唯一思い通りに出来ない、吉田一美への思い。決死の覚悟で企画し、遊びに行ったファンシーパークでも、ことごとく計算は外れる。だが、それもまた1つの思い出として、皆の胸の中に残されていくのだった。  悠二のレベルが上がりました。シャナ曰く『存在の力の把握と制御』だけならかなりのレベル…
トラックバック:7
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第7話 「池速人、栄光の日」

テスト勉強のために集まった佐藤の家で、シャナと吉田、緒方はマージョリーからのアドバイスを受ける。 マージョリーの言葉は、近衛史菜が転校してきて以来、ギクシャクしていたシャナと吉田をまた一歩、愛へ進ませるのであった。  池、面白い奴だ。遊園地に行くのに段取りするやつなんて学校の教師くらいのものなのに。しかも、朝…
トラックバック:37
コメント:2

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第6話 「試練の前夜」

シャナのいつもと違う様子に戸惑う、ヴィルヘルミナだったが、千種のアドバイスを受けて、慣れない手料理を振舞うことで、思いがけず、シャナと家族らしい時間を過ごす。 だが、史菜によって揺れるシャナと吉田の心はまだ落ち着かないままだった。  抜き打ちテストはきついですよね。夏休みの宿題だけじゃ分からないのなら、ち…
トラックバック:42
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第5話 「家族の食卓」

並外れたお嬢様育ちの近衛史菜 そのお世話係を務める悠二 史菜は、何故か悠二の側から離れない その姿はシャナと吉田の気持ちを大きく揺さぶり 2人はそこから逃れることも出来ず、ただ、もがき続けていた  ・・・。またこれか?!どんだけカップ麺作ってんだよ。利便性とか普通考えないぞ?まぁ、それがヴィルヘルミナさ…
トラックバック:19
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第4話 「憂いの少女達」

近衛史菜が“頂の座”ヘカテーでは?と 疑うシャナは襲い来る徒の前でギリギリの賭けに出る 自らの危機に際しても、身動き一つしない史菜に ようやく、疑いを解く。 しかし、悠二と接近する史菜の姿に シャナの心は新たに揺れ始めていた・・・  今回は近衛史菜(以下ヘカテー)の1人勝ちだな。いきなり悠二たちと登校して…
トラックバック:44
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第3話「疑惑の転校生」

零時迷子を狙って現れた“戯睡卿”メア。 窮地に追い込まれた吉田だが、悠二への思いが事態を打開する。 明らかになる零時迷子に秘められた戒禁。 時を同じくして、悠二たちのクラスに転校してきた少女は“頂の座”ヘカテーに瓜二つだった・・・。  転校してきた少女が“頂の座”ヘカテーに瓜二つなことから即座に「封絶」を展開…
トラックバック:40
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナII 第2話「全ての序章」

あらすじ  超・圧縮メロンパン.zip 感想 2学期が始まって間もないある日、悠二は突然デジャヴに襲われた。それは小さな徒が見せた夢。悠二がそれを見破った時、シャナが現れ、徒を一刀両断するのだが…  2期になってアバンが変わりました。個人的には1期のほうがアバンは好きです。『灼眼のシャナ』に合っていただけに残…
トラックバック:27
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナⅡ 第1話「再びの刻」

あらすじ  あれ、これどっかで見たことあるような・・・。 感想  ようやく1つ目のレビュー。他に見てないわけじゃあないですよ。ただ、書くのが面倒…じゃなくて時間がなかったんですよ。いや、本当に。今のところ見たのは『バンブーブレード』だけだけど…。  放送開始前までは文化祭くらいまでの事をやるのかなぁと区切りを…
トラックバック:19
コメント:2

続きを読むread more

うん・・・・おもしろかった

昨日発売されていたのでフライングで購入してきました。 正式な発売日は明日なので感想(ネタバレアリ)等は明日以降書きたいですと思っています。 少しだけ語るのなら、こうなるとは思っていなかったです。 次の巻がはやく出ないかなぁと新刊が読み終わるたびに思います。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

灼眼のシャナXIII

を買って読みました。  話の流れは 悠二の出生→ⅩⅡの続き→夜の鍛錬→学校といったとこです。 (最初に悠二の出生と書きましたがこれは過去の話をしたのではなく、生まれたときどんなことがあったのかを父親から聞かされるという話でした。) 感想は ・ ・ ・ ・ シャナがかわいかったです。これだけで、うん・・・・買って…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more